研究開発実績 ~技術開発に挑戦しています~
| 2009年10月 | 「CO2専用・高圧・コンパクト熱交換器の開発」が、全国中小企業団体中央会の「平成21年度ものづくり中小企業製品開発等支援補助金」に採択 |
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| 2009年7月 | 「触媒前躯体利用による小型超臨界水廃液処理装置の技術開発」に財団法人広島市産業振興センター環境関連製品・技術開発助成金交付決定 |
| 2009年6月 | 「まるごとエキスの事業計画」が、中国経済産業局の「新連携対策補助金」(平成21年度)に採択 |
| 2009年5月 | 「中高圧処理による伝統食品の革新的促成製造技術開発」が、平成21年度新たな農林水産政策を推進する実用技術開発事業の新規課題として採択(株式会社超臨界技術研究所) |
| 2009年4月 | 「超臨界水処理MOX燃料加工に関する研究開発」(東北大学と共同)が文部科学省の委託事業として採択 |
| 2009年4月 | 「亜臨界水処理による牛肉骨粉の不活化等に関する研究開発」(九州大学と共同)が農林水産省の委託事業として採択 |
| 2008年 | 「触媒前躯体利用による小型超臨界水廃液処理装置の技術開発」に広島市環境関連製品・技術開発補助金交付決定 |
| 2008年 | 「まるごとエキスの事業計画」が、中国経済産業局の「新連携対策補助金」(平成20年度)に採択 |
| 2007年 | 「広島発植物乳酸菌醗酵技術を活用した抗ピロリ機能性食品開発」が中国経済産業局の「地域資源活用型研究開発事業」に採択 |
| 2007年 | 「まるごとエキスの事業計画」が、中国経済産業局の「新連携対策補助金」(平成19年度)に採択 |
| 2006年 | 「まるごとエキスの事業計画」が、中国経済産業局より「異分野連携新事業分野開拓計画(新連携事業)」に認定 |
| 2006年 | 「超高圧式食品エキス製造装置」の開発に、400万円のひろしま産業創生補助金交付。 |
| 2006年 | アスベスト廃棄物の県内処理体制の確保を図るため、広島県産業廃棄物対策室より、(株)カンサイ、(株)日本総合科学との共同開発として1500万円の助成金交付決定。 |
| 2006年 | ひろしま産業創生補助事業として、広島ガステクノ株式会社、株式会社 山陽火熱との共同研究開発として、ひろしま産業創生補助金の交付決定。 |
| 2005年 | 「医療系廃棄物等のオンサイト廃棄物発電システムの開発」に、ひろしま産業創生補助金2000万円交付決定。 |
| 2004年 | 採択産業技術研究助成事業として、広島大学 助教授 三苫好治様と共同にて、7000万円の補助金交付決定。(金属カルシウム法による焼却飛灰中ダイオキシン類の省エネルギー式高効率無害化処理に向けての基盤技術の確立) |
| 2003年 | 新エネルギー・産業技術総合開発機構 (NEDO)より、広島大学工学研究科 助教授 松村幸彦様、中国電力との「超臨界水ガス化技術開発」の共同研究に3億円の補助金交付決定。 |
| 2002年 | 財団法人広島県産業技術復興機構より、即効型地域新生コンソーシアム研究開発事業として、「高速応答型感温性ゲルを用いた有機スラリーの高効率脱水法の開発」に7000万円の補助金交付決定。 |
| 2002年 | 二酸化炭素固定化・有効利用技術等対策事業費補助金(地球環境国際研究推進事業) |
| 2002年 | ひろしま産業創生研究開発補助金として、広島ガステクノ(株)、山陽火熱(株)と共同にて2000万円の補助金交付決定。(有機系廃棄物を乾溜処理すると同時に、 同一炉内で有効ガスを回収するシステムの研究開発) |
| 2002年 | 即効型地域新生コンソーシアム研究開発事業として広島大学 サタケ㈱等とのコンソーシアムとして7000万円の委託研究費交付決定。 |
| 2000年 | アメリカPPI社と小型オートクレーブ装置及びダイアフラム式コンプレッサーについて技術提携を結ぶ。 |
| 2000年 | ベンチャー企業支援型地域コンソーシアム研究開発事業として福岡大学、豊和㈱等と共同で1億円の補助金交付。 |
| 1999年 | 「連続式超臨界水分解装置」で広島市先端科学技術研究開発資金4000万円を受ける。 |
| 1999年 | 広島市ベンチャー企業育成支援融資500万円を受ける。 |
| 1999年 | 中国通商産業局創造技術研究開発費補助金640万円交付決定 |
| 1998年 | フランスの高圧機器メーカーTOP社の日本総代理店となる。 |
| 1998年 | 広島県地域蚕業創進技術研究開発費補助金700万円交付決定 |
| 1998年 | ドイツマックスプランク研究所のDr.Eberlと超高真空機器についての技術提携を結び、超高真空機器の日本総代理店となる。 |
| 1996年 | 中国大連第四儀表社への技術指導により廉価で高品質な「耐圧ガラス製オートクレーブ」を発表。 |
| 1995年 | 三菱化学株式会社、オルデンブルグ大学(独)との技術提携により「自動気液平衡測定装置」を開発。 |


